GMOネットカードってすごいんです!一挙に見せます!
GMOネットカードのストロングポイント=長所を一気に解説!
実質年率7.3%~、
最大融資額300万円、
5万円なら15分で審査完了・回答

などなど。
それでは早速!順を追って説明していきましょう!
GMO ネットカードの特徴
GMO ネットカード:カードローンから借りる理由はたくさんあります。その中でも大きい理由がこれ。値段ごとにわかり易くサービスが分けてあるということ。
順に並べますと、
GMOローンキャッシング5:本人限定郵便,必要書類なし
GMOローンキャッシング50:本人が確認できる書類
GMOローンキャッシング300:本人が確認できる書類+収入証明書
末尾の数字は借りる限度額をさします。
その中でも注目はGMOネットカード真ん中の キャッシング50。本人確認が出来る書類、だけあればいい。つまり学生証や免許証があれば50万までその日に借りることが出来る。
こんな便利なことはありません!素晴らしい!笑
GMO ネットカードの金利
まずGMO ローンで大事なのは、金利です。GMO ネットカード:カードローンの金利はほぼ
業界最高レベルの7.3%。
これはトップレベルの楽天、
ニコスマイベストビズとともに低金利をリードするサービスといえます。
これがGMO ネットカード:カードローンの一番の魅力です。金利は低いに限ります。これは常識として考えましょう。
しかし、、、前述のキャッシング5では金利が法律上限の29.2%です。次のキャッシング50では18%です。まあその場で書類もなしに借りれることがあるというのだからあたり前か・・・。気をつけたいところです。
それを考慮に入れるとやっぱりの
ニコスマイベストビズ方が有利かな、ともおもいますが。
GMO ネットカード:カードローンの高い承認率
申し込んでも審査で落ちれば意味がありません。
GMO ネットカードは、まったく論外な人を除けば、
審査承認率約80%とも言われています。
GMO ネットカード:カードローンは大手IT系
GMO ネットカード:カードローンは新型カードローン、IT系グループならではの
安心感、便利さ、信頼度が魅力です。オリエント信販から社名を変更したGMOネットカード。GMOグループには、女性に人気のレンタルサーバーのロりポップやレンサバ本舗.comなどのホスティングサービスや、ドメインのお名前.com、検索サービスのJWordをはじめインターネット関連の有力企業を数多く有しています。
GMO ネットカード:カードローンは新サービス
GMO ネットカード:カードローンは新型カードローンです。
つまり、新契約を取る姿勢が強いので、実際融資も積極的でしょう。したがって、
借りやすい!
といえると思います。だから承認率が80%前後といわれるのかもしれません。
GMO ネットカード:カードローンの限度額
GMO ネットカードの貸し出し限度額はほぼベストの条件です。GMO ネットカードは、5万円から最高300万円まであります。
GMO ネットカード:カードローンの便利さ
GMO ネットカード親会社はGMOインターネット。消費者金融事業では来店型の店舗が存在しないため、インターネットでのファイナンスサービスへの本格参入に当たっては短期間での劇的な拡大に成功してるほど力を入れています。
ネットさえあれば、どこでもまったく困らない!
人に会う面倒くささがない!といえます。
GMO ネットカード:カードローンの実質年率
GMO ネットカード:カードローンの実質年率は7.3% ~29.2%。
文句なしのレベル
といってもいいと思います。
GMO ネットカード:カードローンのまとめ
いかがでしたでしょうか?GMO ネットカードは新カードローンであるため、積極的に投資しているのでしょう。したがって、好条件で人気のIT系カードローン・キャッシングになるわけです。金利や限度額は当然文句なしのレベル。全国ネットさえあればGMOにつながり、ほとんどの都市銀行やコンビニ、郵便局などのATMでカードが利用できますので利用場所にも困らないといえます。
好条件なのでおすすめのカードローン・キャッシングです。
GMO ネットカード:カードローンの詳細
GMOの実質年率 7.3%~29.2%
GMOの融資可能額 1万~300万円
GMOの審査回答時間 最短15分
GMOの最短融資時間 最短申込み日当日のご融資が可能
GMOの無利息期間 無し
GMOの入会金・手数料 無料
GMOの返済日 約定支払日までに毎月返済
GMOの振込対応 可能
GMOの融資方法 銀行等の提携ATM、口座振込
GMOの返済方式 元利均等返済
GMOの返済方法 イーバンク銀行から24時間365日返済可能手数料無料
GMOのローンの種類
キャッシング5:本人限定郵便,必要書類なし
キャッシング50:本人が確認できる書類
キャッシング300:本人が確認できる書類+収入証明書
GMOの来店 不要
GMOの担保・保証人 原則不要
GMOの借入時最低年齢 20歳
GMOの完済時最高年齢 -
GMOの借り入れ後の用途 自由
GMOの必要書類 ご本人様が確認できる書類(健康保険・運転免許証等)
GMOの申込資格 20歳以上で定期的収入がある方(主婦・パート・アルバイト可)
GMO ネットカード:カードローンの運用会社
GMO会社名:GMOネットカード株式会社(GMO NETCARD, Inc.)
GMO創業年月:1971年11月(設立年月 1997年10月) 2006年6月23日社名変更
GMO資本金:65億555万円
GMO事業内容:インターネットによる消費者金融・事業者金融事業
GMO所在地:〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町20-1 渋谷インフォスタワー18F
GMO所属団体:JCFA会員 No.34209・日本クレジット産業協会各都道府県貸金業協会・NIC会
GMO登録番号:関東財務局長(3)第01234号
GMO従業員数:正社員213名 契約社員・パート23名 派遣社員333名延べ569名(平成15年度)
GMO ネットカード:カードローンの沿革
GMO:1976年04月 個人ローン事業開始
GMO:2000年04月 富士キャッシュサービスを吸収合併
GMO:2000年06月 ユニゾン・キャピタル・パートナーズが経営権取得
GMO:2000年10月 中期計画「MUST プロジェクト」開始
GMO:2001年01月 キャラクターに「Betty Boop」を採用
GMO:2001年04月 メリルリンチ日本証券と共同で消費者ローン証券化スキームを開発
GMO:2001年10月 会員制度「クラブデイジー」を発足
GMO:2002年01月 日本格付研究所(JCR)より格付(トリプルBマイナス)取得
GMO:2002年04月 人事制度を「役割等級制度」に刷新
GMO:2002年08月 IBMと「総合リスク管理システム」を開発し、ビジネス特許申請
GMO:2002年09月 新システムスタート
GMO:2002年10月 中期計画「プロジェクト MIRAI」開始
GMO:2002年12月 5サポートセンター化(仙台・東京・大阪・岡山・福岡)
GMO:2003年03月 UFJ銀行と振込み専用カードで業務提携
GMO:2003年06月 イーバンク銀行とeバンクローンプラザで業務提携
GMO:2003年08月 「総合リスク管理システム」を米国にビジネス特許申請、2コンタクトセンター化(東京・大阪)
GMO:2004年06月 (株)ニッシン(現NISグループ)の個人ローン約336億円の債権譲渡契約を締結
GMO:2004年09月 ボトムアップ方式によるコミュニケーションシステム「セッション・ユナイト」導入
GMO:2004年10月 クラブデイジー閉鎖
GMO:2005年01月 特定非営利法人 コミュニティ支援センターと女性起業家支援による業務協定
GMO:2005年08月15日 ユニゾン・キャピタル・パートナーズは、GMOインターネットとの間で、保有する株式全部を譲渡する契約を締結
GMO:2005年09月30日 ユニゾン・キャピタル・パートナーズが保有する当社の全株式(持ち株比率94.28%)をGMOインターネットが取得
GMO:2006年03月 GMOインターネットと同社とイーバンク銀行はインターネット金融事業における関係強化を目的とした資本・業務提携を発表。
GMO:2006年06月 GMOネットカード株式会社へ社名変更。併せてコーポレートブランド室を新設
GMO:2006年08月 三貴商事株式会社(ミキクレジット)および、その子会社である、ジャクソンファイナンスの全株式を取得し、完全子会社化した。
(一部フリー百科事典ウィキペディアより抜粋)